
まずはおなじみの修理から
前期はリモコンのボタンが割れて穴が開く事が多いですが、後期モデルのキーはフリップ(ジャックナイフキー)のバネがダメになる、あるいはブレードが伸びた状態で腰折れしてキーが挿しにくいといった症状がみられます。
今回も下のフリップキーに交換しました。
まずはおなじみの修理から
前期はリモコンのボタンが割れて穴が開く事が多いですが、後期モデルのキーはフリップ(ジャックナイフキー)のバネがダメになる、あるいはブレードが伸びた状態で腰折れしてキーが挿しにくいといった症状がみられます。
今回も下のフリップキーに交換しました。